信頼されるサイトとして

日本酒情報サイト「SAKE Street」は、酒スト編集部および外部有識者のご協力により運営されています。
外部有識者に関しては、酒スト編集部が実際にお会いし、高レベルで日本酒知識・テイスティング能力を有し、かつ日本酒愛にあふれていると判断した方のみにご協力をお願いしています。
情報が氾濫する昨今ではありますが、日本酒に関して高品質な情報コンテンツをお届けし、日本酒の魅力が世界に伝わるよう全力を尽くす所存でございます。

執筆者紹介

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山岸 勇太(ニトロン)

立教大学3年。大学では生命科学を専攻。日本酒が好きすぎて、アルバイトとして都内の日本酒バー(接客)やwakazeの三軒茶屋醸造所(蔵人)で働いています。

日本酒が米と水だけの発酵によってできていることに驚き、「もやしもん」を読み、お酒・発酵に興味を持つ。微生物に興味があり、お酒について科学的・生物学的に考えることが好き。

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鈴木 大善

愛知県出身、大阪府在住の現役大学生。

オーストラリアでバーテンダーとして働いていた時に同僚やお客さんと日本酒の話になるが何も説明できなかったのが日本酒に興味を持ったきっかけ。

現在は日本酒にハマり、WSET level3 in Sakeを勉強中。

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ホリカワ ダット

2017年、父の好みに合う日本酒を父の日に贈ろうと調べたのがきっかけで、日本酒に興味を持ち、愛飲するようになりました。私と妻の出身地・京都滋賀のお酒と家庭料理で晩酌しながら、情報発信しています。

モットーは「日本酒業界を盛り上げようと頑張ってる人を、応援する」です。

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西野 丸文

J.S.A. Sake Diploma

大阪出身、大阪育ち、大阪在住。 大阪梅田近くの浅野日本酒店UMEDAに勤務。もともと客として通っていたら、勢い余っていつの間にか店員になっていました。Sakeの「ぱっと見透明な液体なのにいろんな香りや味がするところ」が好き。お客様の今の気分に合わせたお酒を楽しんでもらえるよう奮闘中。

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田崎 誠

唎酒師

北海道出身、神奈川県在住。 飲食業に従事する傍ら「日本酒を通じて人の輪を広げる」をコンセプトに、唎酒師ユニット「語KATARI」にて定期的に初心者向けの日本酒イベントを主催するほか、様々な業態の飲食店と連携し飲食店や発信者向けのセミナーなども開催し日本酒をもっと気軽に楽しんでいただけるよう啓蒙活動を続ける。日本酒海外輸出業務のコンサルタントを務める。

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河島 泰斗 (わっしー)

日本酒にハマってから十余年、米作りから酒造り、販売、そして愛飲家…様々なポジションから「広く、浅く、自由に」日本酒と関わってきました。もともと地理学が専門であり、また環境コンサルタントとして長年勤務してきた経験から、「地酒」を盛り上げることをライフワークにしたいと思っています。好きな言葉は「酒は世につれ、世は酒につれ」です。

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瀬良 万葉

J.S.A.ワインエキスパート

美食家であり文筆家。お酒と美味しいものを心から愛している。 「食」という行為を通したゆるやかなコミュニティづくりに興味があり、いつか自分で「お酒が飲める喫茶店」を開くのが夢。J.S.A.ワインエキスパート。

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田口 忠臣(都良(TORA))

フリーライター / 北海道フードマイスター / 北海道観光マスター / 日本酒ナビゲーター

生まれも育ちも北海道の道産子フリーライター。専門ジャンルは食と観光。趣味は呑み歩きで特に昼呑みが大好き。北海道の美味しい地酒と、それに合う食材の魅力を全国に紹介したいと思っています。

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大久保 敬太(クリーミー大久保)

雑誌や書籍のライター・編集を経て、現在WEB関連の編集者。

お酒が好きで、お酒を取材して楽しさ・奥深さを伝えたい、できればおいしく飲みながら書きたい、しかし飲むと誤字が増えるということに悩んでいる。

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大高 友也(ティーヤ)

酒匠 / 日本酒学講師

東京を中心に活動する日本酒愛好家団体「東京日本酒部」部長。銀座の関東専門日本酒BAR「TOKYO SAKE DEPARTMENT」店主。

「関東の日本酒の美味しさ・素晴らしさを1人でも多くの人に伝える」「人を繋ぐHUBとなり、懇親・体験・学び・ビジネスの場を創る」「最初の一杯から日本酒で乾杯!が当たり前の状態を目指す」 をミッションに活動する。

部では体験コンテンツを多数手がけ、国内最大級の動員規模を誇る「蔵人体験」の他、「なりきり杜氏体験」「ボルダリング×SAKE」などユニークネス溢れるイベントの企画運営を行う。

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木村 咲貴

唎酒師

SAKEジャーナリスト/編集者/ライター

アメリカ・サンフランシスコ在住。カリフォルニア大学ロサンゼルス校にてJournalism Certificate修得の後、アメリカ初のSAKE専門店「True Sake」に勤務。日本にいたころは、日本酒関係の書籍・雑誌・WEBメディアの編集・執筆に携わっていました。現在は、”Sake is for everyone(SAKEは、みんなのもの)”をテーマとしたWEBメディア『SakeTips!』のディレクターを務めながら、アメリカ国内のローカル酒造を中心に、世界のSAKEの“今”を追いかけています。

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関 友美

唎酒師

日本酒ライター/コラムニスト/蔵人/日本酒講師/フリーランス女将

「とっておきの1本をみつける感動を多くの人に」という想いのもと全国の酒蔵を巡り、日本酒の魅力を発信するさまざまな活動をおこなっています。Webや雑誌での記事執筆、カルチャースクールのセミナーや講演、酒蔵での酒づくり、各地の酒場での女将業など、場所と手段を超えて日本酒のおいしさと、地域文化の魅力を伝えていきます。北海道出身。東京と兵庫の二拠点生活中。

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二戸 浩平

東京在住。神奈川県出身(幼少期だけ北海道育ち)。

20代前半、金融IT関係の仕事で地方出張を繰り返していた際に日本酒の美味しさに目覚めました。その後日本酒について学び、イベントでの日本酒セレクト担当を依頼されるように。今は東京・大塚にある地酒専門店「地酒屋こだま」のスタッフをしています。

各地で地元の人に愛される「地酒」への関心が高く、今の時代にあらためて「地酒」の魅力を伝えられるよう日々努力しています。

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橋村 望

酒匠 / SSI研究室専属テイスター / J.S.A. SAKE DIPLOMA

東京在住。秋田県出身の日本酒ライター。

「こんなにも美味しくて、面白い日本酒を知ってほしい、もっと日本酒ファンを増やしたい」という思いから、雑誌、広報誌、その他メディアで日本酒をテーマとした執筆活動を行なっています。

特に食事と合わせたときに意外性のある古酒・熟成酒にハマり、自宅に日本酒100本を貯蔵し自主研究を行なっています。今後も、酒や食にまつわるストーリーを伝えていきます。

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市田 真紀

日本酒学講師 / J.S.A. SAKE DIPLOMA

広島市出身、岡山市在住の日本酒ライター。

故郷広島の蔵元を取材したとき、日本酒を醸す造り手、蔵、風土や歴史の素晴らしさに惹かれて30代で日本酒デビュー。地元岡山の酒を皮切りに全国各地の地酒へと範囲を広げ、取材活動や講師活動などを通して、飲む楽しみと日本酒の奥深さを知る楽しみを伝えています。

近年は岡山県が誇る酒米「雄町」や「朝日」の取材にも力を入れており、各地での講演・講師活動を通して認知拡大に奔走。風土が醸す日本酒の魅力を、地域からリアルタイムに発信し続けていきます。

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藤田 利尚

日本酒学講師 / WSET Level3 in Sake / 国際唎酒師

大学卒業後、東京とロンドンにて金融機関に勤務。ロンドン在勤時は現地の方を対象に日本酒イベントを開くなど、本業の傍ら日本酒の魅力を発信する活動をしていました。

日本酒好きが高じて2018年に酒ストリート株式会社を設立し、国内外で日本酒の良さがもっと広まるよう活動しています。